ボランティア大学最終日。
最初に精神障害当事者の体験談があった。精神障害は身体・知的・精神といういわゆる三障害の中でもっとも就労が難しいと言われている。
パッと見ただけでは全然障害がわからないし、話していてもまったく普通。どうしてこれで障害があるのと思ってしまうが、それが本人には一番困っていることなのかも知れない。
その後、ボランティアグループやサポセンの活動紹介。
スケジュールの半分くらいしか出席できず残念でした。
今後は選択コースがあり、介護や録音・手話など興味のあるグループ活動の見学を
希望者が行います。
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